2022年度(令和4年度)の狂犬病予防注射について

2022年4月1日(金)から狂犬病予防注射の接種が始まります。

接種期間は4月1日(金)から6月30日(木)までの3ヶ月間です。

但し、色々な事情により3月2日から3月31日までの間に接種された場合でも、次年度(この場合は2022年度(令和4年度))の接種とみなされます。

よって、門標(犬シール)と予防注射接種証明書は2022年度分で、1年間有効です。

4月は忙しくて、それまで待てないと言われる飼い主さんは、この期間を積極的に活用されたらいかがでしょうか。

接種忘れも少なくなると思います。